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アンダーワールド

RFは、まぁそれなりに。

聖戦に出て、その後は沈黙の沼で近接上げと特に変化なし。

と、二行で終わってしまうほど本当にネタなし。

話変わって、

昨日は朝の聖戦に勝ってくれていたので、早速中央で掘り放置。

放置中の時間を使って「GyaO」で映画「アンダーワールド」を観る。
2003年公開のこの作品、先頃続編も公開されてずっと気になっていたのだけれどなかなか観る機会がなく、今回が初見。

たまたま「GyaO」で公開されたとはいえ、観たい映画がネット経由でただで観られるなんていい時代になったものです。

ストーリー紹介とか下手なので以下パクリ。

人間の未知なる世界“アンダーワールド”を舞台に、何百年にわたって続く吸血鬼<ヴァ闇夜に身を潜めながら、数百年に渡る死闘を繰り広げてきたヴァンパイア=吸血鬼とライカン=狼男の両種族。ヴァンパイアの女戦士・セリーンは、ライカン族がマイケルという人間の医師を執拗に追っていることに気付く。
セリーンはマイケルを助け出し、一族の屋敷に連れ帰る。人間との接触を禁じる掟に背いたセリーンは、眠れる指導者・ビクターの指示を仰ぐべく、その封印を解く。
それは両種族の秘められた過去を辿る、壮大な物語の幕開けだった…。

ヴァンパイアと狼男の戦いといっても十字架やニンニクなんか出てきません。
どちらの種族もバリバリと銃で撃ち合います。
でもその弾丸が、ヴァンパイア側は銀で作られた弾丸や硫酸銀をカプセルに入れた弾丸、狼男側は青白く光る「紫外線弾」とかで、ヴァンパイアや狼男の弱点をついたものになっています。

アクションシーンや登場人物のファッションは、多分に(いあ、まんま)マトリックスの影響を受けたもの。
このあたりが一部評価を下げているようですが、私的にはメチャ格好良くて感動もの。
基本的にとやかく言わず映像的に格好良ければ満足な人なので。

そんなことより一番の魅力は主役のケイト・ベッキンセールの美しさ。
細身の体を黒のレザースーツで包み、両手でフルオート化されたベレッタM92をバリバリ撃ちまくる姿は素晴らしいw

バイオハザードのミラ・ジョヴォヴィッチ、トゥームレイダーのアンジェリーナ・ジョリーより気に入ってしまったかも。(はい、戦う女フェチです!w)

DVD購入決定!

続編を早く見たいけど、数週間前にこちらでは公開が終わってしまったのでDVDになるまで観られないのが辛いところ。

underworld.jpg


でもって、早速PCの壁紙をこれに変更しましたw
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