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お久しぶりです。

太陽光の発電記録は毎日つけているけど、ブログにアップするのが面倒でやめてしまった。
そのうちまとめてアップしたいと思ってますけど、ちょっとだけ。

冬になり日が短くなっても12月まではなんとか売電が買電を上回っていたけれど、1月というか2月請求分は、買電が売電を数百円上回ってしまいちょっと悔しい思いをしました。

で、さらに今月は二度にわたる大雪があり、一度目は積雪量40センチで、いや~久しぶりに良く降ったねぇ、なんて思っていたら翌週には、観測史上1位の114センチとかになってしまい、もう大変。

snow3.jpg

snow4.jpg

snow1

snow2.jpg

朝起きた時は笑うしかなかったw
雪かきは大変だわ、自宅から職場まで約8Kmを徒歩で通勤したりで、本当に疲れた(泣

そんなわけで、雪の降った日に二度の発電量ゼロ。
その後、太陽光パネルの上に雪が積もっているので発電量が落ちてしまい、かなりシミュレーション値より下回っている状況です。(西、南の屋根の雪はかなり前に無くなったけど、東はまだパネルが2枚完全に露出していない)

てなことで、今月の実績はどうなることか・・・。


さて、さぼっていた間にあれこれ購入したものでも簡単に。

■ARROWS NX F-06E
スマホをXperia acro HDからARROWS NXに。
5インチ以上の液晶、RAM2GB以上、防水を最低条件にdocomoの機種から選択したら、これに行きつきました。

更新をさぼっている間に遂にdocomoもiPhoneの取り扱いを開始しましたが、私的にはAndroidの方が魅力的だったので、選択肢に入らず。
4.3インチとか小っちゃい画面の端末とかいまさら持ちたくないですし。

docomoのAndroidだと一番人気はXperiaシリーズなんだけど、個人的には世間の評判ほど魅力を感じないので選択肢から外しました。
OSをバージョンアップしたacro HDがショボかっただけで、最新の機種なら問題ないかもだけど、どうもXperiaは動作が不安定で、意味の分からないフリーズとか頻繁に起きるんで、もう使いたくないなぁ、と。

で、シャープのSHでも良かったんだけれど、なんかとんがったものがなかったので、結局ARROWSに行き着いた。

ARROWSといえば、これの前の機種までは、発熱、勝手にシャットダウン・再起動、バッテリー持ちが悪い、などなど数えきれないくらいの不具合で悪名高いシリーズだったけれど、CPUがNVIDIAの「Tegra 3」からクアルコムの「Snapdragon」に変わったためか、それらの不具合は全くと言ってよいほど発生しなくなった。(会社で使用してるのもこの機種なんで)

でもって、5.2インチフルHD液晶、内臓メモリ64GB、RAMが2GB、ワンセグ、FMトランスミッタ、バッテリ容量3020mAh、防水防塵、aptx対応、などなどARROWSらしい、その時点での最強を目指しました的なスペックに惹かれてこいつに決めた。

ちなみに昨年の暮れに替えたんで、すでに後継機のF-01Fが発売されていたけれど、下記の理由で一つ前のモデルにした。

F-01Fは、

・液晶が5.0インチと小さくなった
・内蔵メモリが32GBと小さくなった
・充電スタンドがなくなった
・USBホスト機能がなくなった
・価格が高い!(これが一番の理由w)

唯一、クロックが上がったので動作は速いんだろうな、というところが気になったけれど、会社で使っていて不満もなかったので
まぁ、いいかな、と。

ということで、現在、満足して毎日使用しております。

使用感などは、今さらなんで書かないw




■I-O DATA 「RECBOX」 HVL-AV2.0DT
DTCP-IPに対応した2.0TBのLAN接続型ハードディスク(NAS)。
液晶TV REGZA 42Z9000で録画した番組をDLNA/DTCP-IPにてPCのモニタで視聴したいと以前から思っていたので導入。
外出先からも視聴可能なDTCP-IP+に対応した機種もあったが、高いし、外出先で録画番組を視聴することなどなさそうなんでこいつにした。

あと、今までは、バッファローのDTCP-IPに対応したメディアプレイヤー「LT-H90DTV」でDIGAに録画した番組をPCモニタで観ていたが、この機種には「DiXiM Digital TV plus for I-O DATA」というDTCPIP対応ネットワークメディアプレイヤーアプリケーションが付属していて、こいつをPCにインストールすれば、動作の遅い「LT-H90DTV」を使わなくても、PCで録画番組が見られる様になることも、こいつにした理由。

で、使い勝手は上々。
録画番組のムーブに多少時間がかかるので、寝る前に録りためた番組のムーブを開始して、翌日にはPCで視聴できるんでとても便利。
「DiXiM Digital TV plus for I-O DATA」も「LT-H90DTV」に比べればはるかに動作は快適だし。

でも、ひとつだけ難点が。

それは音声にドルビーデジタル サラウンドなどのバーチャルサラウンドが適用できないこと。

なんとかならないかとあれこれ考え、USB-DACに移行した今でもマザボに挿したままの、サウンドブラスターで「X-Fi CMSS-3D」っていう機能を使うかと思ったけど、アンプを二台設置する必要があり邪魔なのでやめた。

ならば、サウンドブラスターからS/PDIF出力させて、ヘッドホンサラウンドアダプターの「SU-DH1」を通せば良いかとしばらくそうしていたけれど、「DiXiM Digital TV plus for I-O DATA」は、AAC5.1chのパススルーができないし、PCで音声の切り替えが面倒なのでこれもやめた。

でもって、最終的にどうしたかというと、ゲーミングデバイスで有名なRazerが(現時点では)無料で提供している「Razer Surround」というソフトをPCにインストールして視聴することにした。

「Razer Surround」でのサラウンド感はまずまず。
ただ、「LT-H90DTV」からAAC5.1をパススルーして「SU-DH1」を通した音声と聴き比べると、「SU-DH1」の方がかなり良い音に聞こえますけど。
何が違うかというと、サラウンド感じゃなくて低音の鳴り方かな。
「SU-DH1」の方が重低音が鳴っている感じで映画を観てると迫力が違う感じ。
まぁ「Razer Surround」にはイコライザーがあるんで、調整すれば似たような感じになるかもですが。(今のところいじっていない)

てな感じで、とても便利になった視聴環境ですが、相変わらず映画を観る時間がなかなか取れず、録画番組はたまっていくばかりです・・・。


そして、

日曜日の夜遅くにポチって、月曜の夜にあれこれ届きました。(ヨドバシは仕事速すぎ!Amazonを超えてるんじゃないか?)

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とりあえず品目だけを。

・ブルーレイDIGA Panasonic「DMR-BWT660-K」
 2008年発売のDMR-BW830からどれだけ進化しているか!?
 
・DIGA用の外付けHDD IO-DATA 「AVHD-A2.0U」
 DIGA本体と合わせて3TB!500GBでやりくりしている現状からかなり改善されるはず!ただし録画番組のためすぎ注意w
 
・オープン型ヘッドホン SENNHEISER HD598
 人生初の1万円越えヘッドホン!w
 
・BLuetoothヘッドセット SONY「MDR-EX31BN B」
 前から欲しかったけど、雪で1週間徒歩やら電車通勤をしたのでその必要性を実感!
 
・27インチIPS液晶モニタ ASUS「VX279H」
 PCモニタでの視聴環境が整ったら、でかいモニタが欲しくなったw

使ってみた感想は、まぁそのうち。

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